|
|
 |
昭和63年1月22日〜24日 第11回染色文化展
新宿文化センター |
| 時を越えた美 伝統工芸 |
特別企画 |
@区民モデルによるファッションショー 1月24日(日)午後2時から
会場:同センター地下展示室
対象:区内在住・在勤の方20名
若い方だけでなく幅広い年齢層のモデルを求めています。男性の方も是非どうぞ
参加者には 記念品を差し上げます。なお当日は午前中から衣裳合わせをします。
<内容>
区内などで制作された着物を、公募による区民モデルに着ていただく手作りファッションショー
指導・協力:清水 とき氏((財)日本きもの文化協会会長)、他 |
A貝紫の講演会 1月23日(土)午後2時から
会場:同センター4階第1会議室
対象:区内在住・在勤の方60名
<内容>
クレオパトラも愛したと伝えられる“貝紫”巻貝の一種「貝紫」の分泌液で染めた紫は「幻の染料」といわれています。
その歴史とロマンについての講演
講師:吉見 逸朗氏(染色研究家) |
|
| 「地場産業振興小野基金」の運用開始 10月1日から |
|
| 10月1日(土)〜8日(土) 第7回新宿区染物祭 |
| “街は今新宿色に染まる”
紫ののぼりが目印 |
|
|
|